”飯田晃一個展&超今日的パフォーマンス“
「寿司と戦争」
Sushi & War long Exhibition&performance in Sushi-Bar UOTOMO.

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超今日パフォーマンス参加者プロフィール

Staring Prfile

名前(五十音順) プロフィール 写真
亞弥(あや) 美大に進むも、モノが増えるのが面倒になり興味が身体へ意向。以降、ショーダンスや、勅使河原三郎KARAS,舞踏,民族舞踊などのWSにちょこちょこ参加。暫しのブランクを経て、2004年末よりミュージシャンとのコラボを多数開始。現在に至る。
メガロシアター・
今井尋也
幼少期より能を学ぶ。国立能楽堂研修生を経て、東京藝術大学音楽学部邦楽科能楽専攻卒業後、フリーの鼓打ちとしてジャズやクラシック、現代音楽、ノイズ、純邦楽、声明等々の音楽家達と様々なコラボレーションを展開。ラママシアター(NY)や東京オペラシティ等で数々の名演を残している。また音楽活動と平行して、東京国際舞台芸術フェスティバル、ブレヒト演劇祭や、ジェローム・ベル、フィリップ・デュクフレ演出の舞台等、多数の舞台に俳優として出演する。最近ではアートパフォーマンスユニット「メガロシアター」や小学校、障害者施設等において演劇ワークショップを実施し、舞台演出家としても活躍するなど、その活動は音楽のみに留まらず、現代演劇からダンス、音楽、現代美術、教育等幅広いフィールドに拡がっている。
ホームページ:http://www.megalo.biz/
入江淳子


双子座AB型。2002年、すっかり大人になってから踊りを始める。
ぽつぽつとソロ作品、振付作品など発表。体はどこまで多くを感じさせられるか、に興味あり。
柔道黒帯。

徳久ウィリアム幸太郎 ブラジル出身。声の拡張と新たな可能性を目指すボイスパフォーマー。元「倍音S」。ホーメイなどの民族音楽的発声から、デス声、独自の「ノイズ声」まで、多様な声を操り、前衛からポップスまで、年間100本のライブを精力的にこなす。ワークショップやイベントディレクターもやってマス。
HP http://william.air-nifty.com メルマガ http://william.boo.jp/mm.html
岡田光興 言霊学及び数霊学研究家。歌人。和歌短歌朗詠家。石笛(いわぶえ)奏者。神道霊学及び神典研究家。日本精神史研究家。日月神示研究家。神示の生活実践家。アートプロデューサー。
実践言霊道宗家継承者。ソウルセラピー(魂の光象図・ソウルチャートを用いた一霊四魂のレベルでの浄化)創始者。ガイアリズムチャート(地球のエネルギーポテンシャルの視覚化)創案者。
地震、噴火等の天変地異研究家。日本及び世界の古代聖地研究家。

未来潮流研究会主宰。毎月東京原宿で講演会を行う。その他、講師としての招聘多数。
未来潮流研究会HP
http://www.hihumi.com/

ソウルチャート等を用いた、ソウルセラピーのカウンセリング及び古神道系エネルギーワークも、随時個人的に行っています。
小笠原幸介 武蔵野美術大学で講師を務めるデザイナーで雑誌の編集や音楽制作などしています。
鹿島信治

Conti:Drum&SitarDUO 
<Member:小林拓馬>
http://marchweb.jp/Conti.htm

朱印'S:お寺に朱印を貰いに行く
<Member:武田尋善(画家),飯田晃一(舞踏家)>

シタール奏者、たらい舟操縦士、なまはげ伝導士

ブログ:http://d.hatena.ne.jp/KASHIMASHI/

加藤チャーリー千晴 東京生まれ。 4歳からピアノを始める。小学生の時、ピアノと平行して作曲と即興を自然にやりだす。 国立音楽大学教育音楽学部教育音楽専攻第2類(現リトミック科)入学。 作曲家として<桜井真樹子童歌プロジェクト>、願いごとが歌になる<ササノハ> 多数の芝居やダンスの音楽制作、演奏家、パフォーマーとして、<Pーブロッ>、<ヴォイス団kuu>、<フルクサスオーケストラ>、<コブラ>、<時々自動>に参加。特に時々自動の公演で披露したヴォイスパフォーマンスは各方面から好評を博した。 現在は奇数月の第3水曜日に武蔵小金井アートランドでクラシック、現代音楽中心(一応)のコンサート&DJシリーズ、「In the Mists」主催。Go Everywhereではピアノとヴァイオリンを担当。パフォーマンス、即興、DJのときチャーリーというミドルネームが付く。自称抒情派実験音楽家。
紙田昇 ライブスペース(音楽やダンスのイベント)をやっています。 自分自身も踊っています。 また、企画のプロデュースなどもしています。 その他、ネット関係の企画。(一応経営) 東京の中野近辺に生息中。 ダンサーやミュージシャンを集めての即興セッション 「パフォーミングナイト」を隔週の木曜日に主催しています。 興味ある方は、メッセージください。 ダンスや音楽以外にも 映画や演劇、美術などもとても興味あります。 ダンスを本格的にやる前は、演劇をやっていました。 アート系のイベントもプロデュースしていますので参加してみたい方は、連絡ください。http://www.kamita.net/kdance/
http://specialcolors.jp/
菊池びよ '95〜02年、大野一雄舞踏研究所に通う。日常の仕草・行為からの身体の表現の可能性と、動き・状態そのものとなる身体、空間・場と身体の関係、に興味を持っている。現在、ソロ活動とともに、舞踏舎「ココ●テン」主宰。また B.dialogue space<体和舎>を行い、様々な人とともに体と向き合う時間を作っている。これまで、大野慶人、伊藤キム、中嶋夏等の作品に参加。様々な日常的な場所でのパフォーマンスや、美術や音楽等のアーティストとコラボレーションも行う。http://wind.ap.teacup.com/applet/biyo/msgcate6/archive
佐藤ペチカ

愛媛県生まれ。16才よりダンスを始める。
'97年よりソロ活動と並行して、様々な人と作品に関わる。

今年の目標は「潔く」です。

鈴木美紀子 鉄の弦を弾き、電気によって振動を増幅させる。
共鳴するポイントを探し続けております。
武田尋善

1977年生まれ
10代最後にヒンディー語を学びインドを中心に、アジア・アフリカ・中南米等の民俗に惹かれる。その色彩 と人間の本質パワーに圧倒され、魂を揺さぶる感動を表現したいと決意する。 絵画を中心に立体作品、巨大壁画、パフォーマンスそして舞踏や音楽等といった異分野とのコラボレーション(NY突撃ライブペイント、富士山頂上ライブ、バリ島ライブペイント等)に挑戦。最近では舞台美術にも挑戦。次々と未経験の表現に踏み出し踏み越え真っ暗な道を突き進む。


ホームページ⇒http://hiroyoshi-takeda.com/

竹林美幸 タケバヤシミユキと申します。基本的に人見知りはしません。10代んときは旅をしておりました。今は好き勝手に生きております。写真も撮ります。最近描いてないけど絵も描きます。旅も相変わらず行きます。活動もしてます。高円寺を愛してます。アートが好きです。祭りが好きです。自然が好きです。笑うことが好きです。遊ぶことが好きです。ライブも好きです。演劇も好きです。好奇心旺盛です。海外文化が好きです。でも日本の文化も好きです。インドも愛してます。最近好き嫌いがはっきりしてきました。でも、それがいいなぁと思います。
BE-INというイベントの実行委員代表をやっております。
9月です。ぜひお越しください。
   http://www.be-in.jp/05what/
   http://www.be-in.jp/
最近いろいろまた始めてます。交わりましょう!
地代所隆 サックス奏者。
チャンタカーズ 高橋彰彦 (タカハシ アキヒコ) Vocal / A&E.Guitar
2004年1月からソロ弾き語りで"チャンタカーズ"として活動開始。Bluesを軸とした楽曲製作に取り組み、主に都内でLIVE活動。2006年からバンドバージョン「スーパーチャンタカーズ」もスタート。自主企画などではこの編成でライブする事もあり。2007年より自主企画「チャンタカ祭り」をスタート。またRED HOT CHILI PEPPERSの本気コピバン「RED HOT mama」にVo”チャンソニー"として参加。Youtube動画では世界中から反響を得ている。以後ソロとバンドでそれぞれ違ったアプローチで、独自の音楽の確立を目指し活動している。
中川敬文 1976年、三重県尾鷲生まれ。2001年にアスベスト館、元藤Y子のもとで舞踏を始める。2004年より、こせきすまこのもとで舞踏を学ぶ。2007年より、大橋可也&ダンサーズに参加。舞踏と映画の境界について思案中。
西田清志 特定非営利活動法人あしたの国まちづくりの会

Be-in2008
野口祥子 東京生まれ。ひめしゃら塾主催。民俗舞踊、整体、古武術、太極拳、などを体験しながら舞踏を学ぶ。1995年より独自の舞踊活動を開始。神社やお寺の境内での公演が多い。2006年から狛江駅前・泉龍寺での舞踊公演を企画・制作している。「お面のワークショップ」「ナンバ的発想から学ぶダンス身体技法」等のワークショップも行っている。小学校講師。
 
ノブナガケン nobunaga ken (percussion、peacock harp、peace flute、etc)

即興演奏者。ソロや、音楽家、舞踏家、画家などとのセッションの他、TOMO、Cal
Lyallとの [Tetragrammaton] などでも活動中
その演奏は、空間を受け入れながら、音で静寂を配置し、その場の世界をシンプ
ルに立ち上げる。
沼尻匡彦 南インド料理「ケララの風」

http://members.jcom.home.ne.jp/1227677311/
南阿豆

私はあなたを躍らせる物質にすぎない。時に音や空間、様々なステレオタイプを超えて、大地の恵みを全身に受け、地球という自然と共に踊り続ける。踊りが世界を潤す。クラブのDJやドラッグクイーンのように、ライブのミュージシャンのように、でも箱でなくて、ライブ会場でなくて、田楽のようにもっとみんなの手の届くところへ。http://minamiazu.web.fc2.com/

富士栄秀也 富士栄秀也(ヴォイス・インプロヴァイザー)
天鼓に師事。ヴォイス団kuuのメンバーとして、CD「ヴォイスリング」をリリース。
事前に何の構想もなく、その場で沸き上がって来たものだけで勝負する、世にも稀な即興オンリーの声の人(と言うか、それしか出来ない)。
現在、即興表現を普及するべく、コラボラボoh-hoを主宰、企画性のあるWorkshopを毎月開催中。
http://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/
マサラワーラー 武田尋善と鹿島信治とのカレーユニット「マサラワーラー
彼らのカレーは、もの凄い勢いでレベルをあげている。切磋琢磨して.
パワー全開でぐわんぐわんぐわんばります!どしどし来てどかどか食って飲んでください!予約は武田尋善まで直接ご連絡ください。

blogへの書き込みやメールで受付ています

武田尋善のブログ⇒毎日爆発日記
鹿島信治のブログ⇒やめる気MANMAN
宮田徹也 1970年、横浜生まれ。1992年、高校中退。2002年、横浜国立大学大学院修士課程修了。修士論文を「百済観音考」と題し〈日本美術史〉形成の過程を追い、この論考を2004年、明治美術学会で発表。 また、「イマージュオペラ」「畳半畳」から身体に興味を抱き、ダンス・舞踏・パフォーマンスに対する論考を「ダンスワーク」56(2005年)、57(2006年)号に発表。
 現在は、〈日本戦後美術〉と〈舞踏〉に焦点を絞り、敗戦後の日本における芸術の動向を追う。最近は雑誌「トーキングヘッズ叢書」でダンスの記事を連載し、『池田龍雄画集』では「参考文献表」を担当。
村田志穂子  ダンサー。1978年生まれ、蟹座のA型。
森下こうえん 演劇を経て身体パフォーマンス。自分を含めた『人間』とその『意識』が気にかかり87年より演劇。肉と骨と影を求めて今世紀より身体パフォーマンス。意識 を通した身体、身体を通した意識、空間、歪み、バランス、風、動くということと『在る』ということ何かに「そぐう」ということと「異化」と「同 調」・・・・幼少期より見据えている空気中に浮かぶ“気配”みたいなものがずっと気になっている。体を通した意識、空間、歪み、バランス、風、動くということと『在る』ということ何かに「そぐう」ということと「異化」と「同 調」・・・・幼少期より見据えている空気中に浮かぶ“気配”みたいなものがずっと気になっている。






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